弁護士 村川 健
Murakawa Takeshi

兵庫県弁護士会所属
<略歴>
中央大学卒業。大学卒業後、不動産取引の国家資格である宅地建物取引主任者(現:宅建士)の登録をして不動産業に携わる。

その後、行政書士事務所を独立開業し、①遺言書・遺産分割協議書、②離婚協議書など、相続と離婚に関する書類作成業務と、③会社設立手続き・経営相談・各種契約書の作成業務など、相続・離婚・会社法務の分野を専門に取り扱う。

行政書士として働きながら、司法試験合格。

弁護士登録後は、これまでの不動産業と、離婚・相続・会社法関連の専門的な経験を生かしながら、法律のプロフェッショナルとして「困難な問題から逃げない弁護士」をテーマに、日々難しい案件に取り組んでいます。

<ごあいさつ>
不動産・離婚・相続・企業の法律問題でお困りなら、これらの分野に特化した当事務所へお任せ下さい。 これまで培ってきた知識や技術、積み上げてきた経験など、当事務所の持てる力を総動員して、お一人お一人の問題に正面から向き合い、一生懸命解決にあたらせていただきます。

弁護士 村川 麻衣
Murakawa Mai

兵庫県弁護士会所属
<略歴>
神戸大学卒業。
カナダケベック州への留学を経て、帰国後、主婦と仕事を両立しながら司法試験合格。

弁護士登録後は、「依頼者の方と悩みを共有できる弁護士」をテーマに、離婚、相続などの家事事件を中心として、数多くの複雑な事案を日々手掛けております。

<ごあいさつ>
法律問題や法的トラブルに直面したとき、一人で悩むのは本当に心細く、つらいものです。 そんな皆様に対して、単純に法的なアドバイスをするだけではなく、一緒に悩みを共有することができる弁護士でありたいと日々努めております。 当事務所をご利用いただいた皆様に、少しでも肩の荷を下ろしていただくことができれば、これほど嬉しいことはありません。